07 July, 2011

10 notes

module

section2

Section2.色々なモジュール (Quantizer)

Quantizer (回路図など)*07/13/11 スケッチ間違えてたのでちょと修正。

このモジュールはCV Quantizerといって例えばS&Hなどのランダムな出力をコレに入力すると用意された音階のCVに変換して出力するモジュールです。このモジュールの場合4Ch用意されていて4番目は入力が±5Vに対応しています。
ArduinoとMCP4822で作ってて、デフォルトのスケールは
1.Major Scale
2.Minor Scale
3.Pentatonic Scale
4.Dorian Scale
5.Maj7(9)
6.Minor7(9,11)
7.WholeTone Scale
8.Chromatic
です。


スケールの変更はノブ一つで4chすべてをコントロールしています。また、TRIG INは入力がOnになるとQuantizeがホールドされる仕組みです。

Go the bleep to sleep

How I Learned To Build Modular Synth.

 

このサイトは岩上直樹さん著『達人と作る アナログシンセサイザー自作入門』に

書かれているモジュラーシンセAnalog2.0をEurorackというフォーマットで作る

ためのポイントや、改造などの情報を主にまとめたものです。実際に僕はこのフォーマットでAnalog2.0を作ってないので、情報は正確ではない部分もあると思うのですが、

あくまで参考ということでお願いします。

Analog2.0の主な情報は著者のサイトやサポートや改造などの情報が寄せられているフォーラムなどでまとめられているので参考にしてください。

 

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ためのポイントや、改造などの情報を主にまとめたものです。実際に僕はこのフォーマットでAnalog2.0を作ってないので、情報は正確ではない部分もあると思うのですが、

あくまで参考ということでお願いします。

Analog2.0の主な情報は著者のサイトやサポートや改造などの情報が寄せられているフォーラムなどでまとめられているので参考にしてください。

 

07 July, 2011

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Section2.色々なモジュール (Quantizer)

Quantizer (回路図など)*07/13/11 スケッチ間違えてたのでちょと修正。

このモジュールはCV Quantizerといって例えばS&Hなどのランダムな出力をコレに入力すると用意された音階のCVに変換して出力するモジュールです。このモジュールの場合4Ch用意されていて4番目は入力が±5Vに対応しています。
ArduinoとMCP4822で作ってて、デフォルトのスケールは
1.Major Scale
2.Minor Scale
3.Pentatonic Scale
4.Dorian Scale
5.Maj7(9)
6.Minor7(9,11)
7.WholeTone Scale
8.Chromatic
です。


スケールの変更はノブ一つで4chすべてをコントロールしています。また、TRIG INは入力がOnになるとQuantizeがホールドされる仕組みです。

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